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ジェルネイルQ&A
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ジェルネイルQ&A

ジェルとアクリルスカルプの違いは?

どちらとも人工的に作る爪(スカルプチュア)の種類です。
ジェルは水あめ状の液体で、アクリルはパウダーとリキッドを混ぜ合わせたミクスチャーで形を作ります。
【ジェル】無臭・透明度が高い・自然な仕上がり・UVライトやLEDライトに入れて固める為初心者にも扱いやすい
【アクリル】臭いがあり、アレルギーが出る場合もある。アートの多様性・丈夫である・初心者には練習が必要
※ジェルもまれにアレルギー反応が出る場合がございます。その場合は必ず使用を中止し医師の診断を受けてください

ジェルはどのくらいもちますか?

自爪が伸びてくる2週間くらいでお直しされるのが良いでしょう。
他にも下準備(プレパレーション)が不十分だったりすると早く浮いてしまうことがあります。油分・水分はしっかり除去しましょう。 特にキューティクルラインの処理は念入りに!
ジェルがサイドにはみ出したりしているとリフトの原因となりますので要注意です。
 ジェルはアクリルに比べ柔らかく爪への密着度が高いといわれていますが、爪が健康な状態でなければ早くはずれてしまうこともあります。

他のメーカー同士の製品を併用しても大丈夫?

 基本的には同じメーカーの商品をお使いになることをオススメします。
カラージェルとソークオフ溶液の相性等もありますので、いろいろなメーカーを使用してしまうとオフの時間が長くかかったり、爪へのトラブルにもなりかねません。
カラー毎の混ぜ合わせもOKなメーカーとNGなメーカーがございます。
他メーカー同士の併用は飽くまでもお客様自身の責任において施術となりますので、十分な知識をお持ちであることが前提です。

自分でジェルを楽しみたいのですが?

 ジェルネイルは一般の方にも大変扱いやすい商品となり、コツを学ぶことで長くお楽しみいただけると思います。
各メーカーでも講習会を行い、スターターキットに施術手順が記されているものも多くございます。
映像資料等もありますので、活用して正しくお使いになれば、楽しんでいただけると思います。
但し、ある程度の製品知識や慣れが必要ですし、間違った施術方法で爪のトラブルに発展するケースもございます。
必ず各メーカーの推奨方法に従って施術されますようご注意下さい!
また、ジェルを自分ではがしたりすると爪の表層が一緒にはがれてしまいますので、必ず指定の溶剤でオフするようにしましょう。

ジェルが固まったり、もれたりします

 ジェルの容器入り口についたジェルは必ずワイプとクリーナーできれいにふき取ってから収納してください。
ジェルにも水分や専門の溶剤が含まれており、それが揮発することでジェル自体が劣化することがございます。
できるだけ平坦な暗所で保管しましょう。
 ジェルが固まるのは恐らくふたを開けている際近くに何らかの光源があったからと推測されます。
最近ではLEDデスクライトをお使いになっている場合、LEDで固まるジェルがデスクライトによって硬化してしまったという例が多く聞かれます。
日なたでの施術でも同様ですのでご注意下さい。一度固まったジェルは再利用できませんのでコンテナからすくって取り除きましょう。
ジェルがもれてしまった場合はワイプとクリーナーでしっかりと拭取り、容器のべたつきをなくして保管しましょう。

ライトはどのメーカー・ワット数でも同じですか?ワット数が高いほうが良いですか?

 UV対応ジェルなら、どのメーカーのものでもUVライトで硬化します。また各メーカーごとに推奨ワット数というものがありますが、小さなワット数で固まらないわけではありません。
UV対応ジェルの場合、一般的にワット数が高いほうが照射時間が短くてすむといわれますが、照射角度やジェルの種類・厚さによって変わりますので、用途(サロン・個人使用、収納場所等)によってご検討ください。
 昨今ではLED対応のジェルも多く発売されております。
LEDの場合、ワット数よりもライトが発する波長が重要となります。硬化したいジェルの硬化波長を必ずご確認の上、対応波長のLEDライトをご使用下さい。
波長が合っていない場合、表面は硬化していても、中まで硬化していないといったケースもございます。
UV・LEDどちらにおいてもできるだけ各メーカー純正のライトをお使いになると間違いございません。

ライトの交換時期はいつでしょうか?

 UVライトの場合、蛍光管の寿命がございますので、ライトの交換が必要です。
硬化しづらくなった、ライトが暗くなった等症状が表れ、気になる場合は、できるだけ一度に全てのライトを交換されることをお勧めいたします。
ライト機種によってメーカーがだいたいの交換目安時間を公開していることもありますので参考になさってください。

UVライトで日焼けしますか?ジェルは発熱しますか?

 一般的には日焼けするほどの量照射されないと言われていますが、気になる場合は指先だけが出るような手袋等を使用して防止してください。
LEDライトの場合は、可視光ですので日焼けしませんが、目で直接光源を見ないように気をつけましょう。
ジェルが固まる過程で化学反応を起こす際、熱を感じますが照射をやめたり、爪の付け根部分を少し押さえてあげるとすぐにおさまります。
無理せず熱いと思ったら少しライトから出してあげましょう。

長くした爪には抵抗があるんですが?

 ジェルは自然な仕上がりが魅力!
『フローター』といって、自爪にクリアのジェルを乗せることで弱い爪をコートするスカルプなら、長くせずにアートが楽しめます。
ご自分でジェルにチャレンジされる方はまずフローターからスタートしてみられることをオススメします!

ジェルネイルにラインストーンやフラットアート、エアブラシアートを加えたい

【ラインストーン】
ストーンの表面を覆う場合は未硬化ジェルの上にストーンを置いて固めた後コートします。
ストーンのカットを出したい場合は未硬化ジェルの上にストーンを置き定着させた後、ストーンの根元が隠れるくらいに回りにクリアジェル等を添付し、再度固めて外れにくくすると良いでしょう
【エアブラシ・フラットアート・ネイルシール】
アートの上にジェルコートしたいのであれば全体ではなく部分アートにしましょう。
アートしたい部分のみ未硬化ジェルをふき取り、アート後その上へジェルを乗せます。
厚みのあるフラットアートは絵の具を引きずることがありますのでとにかく薄めに!
【アクリル3D】
できるだけ未硬化ジェルをふき取った後に乗せましょう。
その後のコートは一般的なトップコート等をオススメします。(未硬化ジェルふき取り後のジェルコートは定着が悪い為)

  付けたりはずしたり…爪にどのくらい負担がありますか?

 まずは下準備(プレパレーション)の際、ジェルを爪により密着させる為自爪を少し削ります。※
爪が伸びてくると伸びた分だけ自爪が出ますので気になる場合は1〜2週間で付け足し等のお直しをした方がよいでしょう。
 はずすときはジェルの種類によってちがいますが、ソフトジェルなら専用の溶液で溶かしてオフします。
専用溶液は爪に優しい成分を主としていますが、まれにオフ用の溶剤でアレルギー反応がでる場合がございます。その場合は使用を中止し、医師の診断を仰いでください。
アクリルと同じく付け外しを繰り返せばそれだけ爪にも負担がかかることはご承知ください。
※弱い爪の方は特に全体を削らなくても大丈夫です。また、最近はプレパレーションで自爪のサンディング(削り)をしなくて良い製品も出ています。

ジェルはアクリルのように削りながら形を作ったほうが良いですか?

 ジェルはライトに入れて硬化させた後表面に未硬化ジェルといって固まらない部分が残ります。
凝ったアートや何重にも重ねて形成なさりたい場合は未硬化ジェルふき取り→ファイル→ジェルの順で。
 手軽に楽しみたい場合は特に削ることなく工程を終えることができます。
初めてジェルに触る方は、つい厚塗りになってしまいますが、できるだけ早くジェルの乗せ方等コツを覚えて削らずにすむようにチャレンジしてみてください♪

ジェルが曇ってしまいました。原因は何でしょうか?

まずは未硬化ジェルのふき取りの際汚れたワイプを使ったり、ふき取り溶液が不十分であることがあげられます。
他にも硬化時間が短すぎたり長すぎたりしても曇りの原因となります。
UVライトが寿命の場合もこのような現象が起こることもあります
最終的な拭取りにアセトンフリーのポリッシュリムーバーを使用すると輝きが戻るケースも報告されています。

ジェルやジェルブラシの保管方法は?

 ジェルはUVで固まります。暗所・平坦所で保管しましょう。
箱などに入れていても、日光の当たる場所や、温度差の大きいところで保管すると、ジェル容器内の気圧変化が原因でジェルが漏れ出す場合があります。
ジェル容器は使用後ジェルクリーナーで蓋内側の溝まできれいにし、万が一ジェル漏れがあっても汚れが最小限になるよう、保管する場所の下には防水シートなどを敷いておきましょう。
ジェルには揮発性の水分が含まれており、保管状態によってそれが蒸発し、次にあけた時固まっていた・・・ということがあります。
再生できませんので保管には十分お気をつけ下さい。
※ジェル同士を混ぜたりグリッターなどを使ってオリジナルジェルを作った場合、同様にして保管してもジェルが劣化することがあります。オリジナルカラーはなるべく1回で使いきれる量を目安に作成しましょう
ジェルがもれた場合はジェルクリーナーなどでふき取ればきれいになります。
ジェルブラシも同様に、使用後ジェルクリーナーでキレイにジェルをふき取り、ジェルブラシキャップやアルミホイルで遮光して保管しましょう

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